配当金が入ってきたので親とフレンチ料理を堪能

日常生活

6月に入って少しずつ配当金が入金されてきたので、親と約束をしていたフレンチ料理を食べに行ってきました。

当日、迎えに行った時にいつも以上におめかしてお洒落になってて約束したフレンチ料理を食べにいくのを楽しみにしていた様子でした。

食べに行って美味しいものを堪能してきたんですが配当金でご馳走したことで本当に良かったなと思ったことがありました。

  • お金でお金を呼んで不労所得が得られた。
  • 贅沢するために働く時間を増やしたり賃金を削らずに済んだ。
  • 配当金という不労所得は本当に自由に使えるお金であった。
  • そして、親が嬉しそうに食事を楽しんでくれたことが一番の収穫でした。

配当金という不労所得で贅沢するための自分の体力や時間を労働で削ることなく、親と食事を通して楽しむ時間が作れたので本当に特別な時間でした。

待ちに待ったフレンチ料理を実食

お店に入り、食事はコース料理と決まっていました。

コース料理は…

  • 前菜
  • 自家製パン
  • メイン(子羊のトマト煮込みorステーキ)
  • デザート

食前の飲み物にノンアルコールのワインか炭酸ジュースが選べました。

私たち親子はどちらもいらないって答えました。

ただ、ここのお店はワインにあう料理をとコンセプトがあったんですが、それでもいらないって行ってしまったのには申し訳なかったです。

 

 

談笑しながら料理が出来上がるのを待っていました。

そして、料理が運ばれてきて盛り付けからお洒落でした。

彩豊かな前菜であったり、自家製パンも出てきました。

生地はフワフワ食感で底?がカリッとした食感で美味しいパンでした。

メイン料理が登場!

親は子羊のトマト煮込みを頼んでました。

少しだけもらったんですが、お肉がほろほろと柔らかくて、じっくり煮込んだトマトソースの酸味と旨味がよく絡み合って、至福の味でした。

私はステーキを頼みましたが、子羊のトマトソースの方が圧倒的に好みでした!

ステーキは少しパサパサ感あって自分の好みには合わなかったのですが、笑
その分、親の頼んだ子羊を一口貰った時のほろほろ感と旨味に感動でした。

次は絶対に子羊を頼みます!

最後のデザート。

最初に見た時は拍子抜けしました。

見た目がパッと見、シンプルなパンだったからです。笑

でも、このパンただのパンではなかった。

下にあるオレンジのソースがパンにたっぷり染み込んでいて口に入れるとオレンジソースの酸味と甘味が広がってめちゃくちゃ美味しかった。

それに隣に添えてある生クリームソースと一緒に食べると生クリームの甘味でクリーミーさが引き立ちより一層美味しく頂きました。

見た目からは想像できない大満足の一皿でした!

今回の配当金での贅沢な時間をもっと体験したい。

普段から親への恩返しができなかった分、配当金をきっかけにフレンチ料理をご馳走できて良かったです。

配当金は口座の数字を増やすためのものではなくて、生活を豊かにしてくれている実感をくれました。

さらなる配当金をもらえるためにまずは目標にしている「年間配当金10万円」達成させて行きたいです。

そのためにも

  • 徹底した家計管理から支出の管理
  • 収入の範囲内で生活
  • 余剰資金は投資に回す

ただ投資はリスクがつきものだから必ずしも増えていくとは限らないから投資するタイミングや買ってもいい銘柄っていうのを見定めて買います。

そして、今回の配当金のおかげで親とちょっと贅沢な食事に出かけられ、特別な時間を過ごせたことが何よりも最高の思い出になりました。

次のお給料(配当金)が入ったら、また違う形で連れて行ってあげたいとモチベーション高く、明日からもコツコツ投資を続けて行きます。

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